JAL副操縦士、アルコールでイギリスで拘束

日本航空の副操縦士がイギリスのヒースロー空港で乗務前にイギリスの基準
の9倍のアルコールが検出され、現地警察に拘束されました。

副操縦士は、前日にワイン2本とビールを1.5リットル飲んでいたようです。
規定では、乗務の12時間前からの飲酒の禁止、乗務に支障が出る飲酒が禁止
されていたようです。

ワイン2本って、そんなに飲んだらゲロゲロになるな。

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